神の乳母 1話のネタバレ・感想

(かみのめのと)
神の乳母
~異形に奪われた妻~

(達磨さん転んだ × チンジャオ娘)

【1話】本編はこちら
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神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
1話はコチラ

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神の乳母 1話のネタバレ

「ただいま~~」

「おかえりなさいあなた」

仕事から帰ってきた夫を、玄関まで出迎える主婦の杉山百合恵(29歳)

若く美しく夫に献身的な百合恵。

そんな家族思いの彼女が、ある日を境に夫や家族のことを忘れ快楽に没頭するように……

ある日のこと、同じマンションの住人がベビーシッターのバイトを募集していることを知った百合恵は、夫に相談し引き受けてみることにした。

依頼主は百合恵の住んでいるマンションのちょうど真上の階に住んでいる神守さんという方。

翌日、さっそく神守さんの家を尋ねる百合恵。

「ごめんください。704の杉山ですが」

ガチャ

ドアが少しだけ開きその隙間から神守さんが覗いてくる。

「どなた?」

神守さんが放つ異様な雰囲気に圧倒される百合恵。

「あ…あの‥ベビーシッターの件で…」

百合恵がそう言うと、神守さんは不敵な笑みを浮かべ

「あら…よくいらっしゃいましたわ。お入りになって」

そう言って、百合恵を家の中へと案内する。

家の中でベビーシッターのバイトの件について話す二人。

百合恵のことを気に入った神守さんは、百合恵にベビーシッターをお願いすることにする。

「赤ちゃんにお顔を見せてあげてくださる?」

そう言って、百合恵を赤ちゃんのいる部屋へ案内する神守さん。

ワクワクしながら赤ちゃんのいるベビーベッドへ向かう百合恵。

ベビーベッドを覗き込んだ瞬間、百合恵の表情が一変し、

「ひっ…!?」

と思わず声を上げてしまう。

そこにいたのは、人間の赤ちゃんではなく…まるで昆虫のような醜い姿をした異形の赤子のだった…

神の乳母~異形に奪われた妻~
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神の乳母 1話を読んだ感想

なんだこの漫画は!?

キモいし、エロいし、怖い!

身動きの取れなくなった百合恵に迫っていくる異形の姿がもう怖すぎます!

異形のねちょねちょした気持ち悪い口で、乳首を延々と吸われ気が狂いそうになってしまっている百合恵。

「この子はお腹を空かせている‥満足するまで耐えれば…」と思っている百合恵ですが、異形が乳首だけで満足するはずないですよね~

この後の展開がきになる~~